失礼っぽい夢だけど。

0
    *今日は忙しいので、絵はなし。
     気が向いたら、後日描きます。

    引っ越しの夢を見ていた気がする。

    妻が「もう生きていても意味がない」みたいなことを言う。
    (昨日、そういうテレビをやっていた)

    で、なんだかよく分からないけれど、透明な茶色っぽい花形のゼリー6個を見せられる。
    これはひょっとすると、毒か何かが入っていて、無理心中なのかと考える。

    一口食べてみて、眠るようにうずくまる。
    ひっかかったフリして様子を見るってことみたい。

    妻は家を出ていく。
    あれ?家でしちゃうのか。と慌てて追いかける。

    捕まえられたのかは、ちょっと記憶にない。
    でも、よしよしってして抱き上げたと思う。

    すると手乗り(というか、腕乗り?!)していることに。
    ちっちゃくなったなあ。

    おや、よく見ると手乗りしていたのは、黒いやつだぞ・・・!
    黒いサルだった。
    黒いサルってことは、ゴリラ??でも見た目はチンパンジーだな。

    なんか、全然つじつまは合わないけれど、ちょっと奥さんに失礼な夢を見た気がして反省。

    黒いサルっぽいやつ


    場面は変わり、今度は同期の人と飲み会に行くって約束。
    何の同期なのかは分からん。

    きときと寿司ってところ。
    でも一人でそこへ向かう途中、なんだか高級旅館みたいなところで休憩することに。

    すると、なんだか大広間が個室みたいな部屋に通されて、超絶VIP待遇なの。
    これからきときと寿司だってのに、そして宿泊でもないのに美味しそうな間食が出てくる。
    おまけにぐっすり寝れそうな寝具まで準備してくれて。。。
    宿泊プランじゃないのに。

    それだけ高級なんだけど、バトラーが
    「こちらで宿泊される場合は、きときと寿司でのお会計が15%OFFになります。」
    って言うの。
    宿泊したら、合計代金は15%なんて軽く超えるだろうけどね。

    ところが、ふと時計を見ると、もう9時を過ぎている。
    おかしいなあ。同期の集まりはなかったのかな。すっぽかされたのかな。
    よく分からないけれど、もう今から行くのはどうかと思うから、ここで宿泊しちゃおうかな。


    おしまい。


    JUGEMテーマ:夢日記。

    バットマン × 極真 × 避難訓練

    0
      バットマンになる。
      「なる」というよりは設定。私はバットマンなのだ。
      羽は片方だけ。片方しかないというよりは、デザイン。


      飛ぶときはちゃんと飛べる。かっこいいのだ。


      列車と並行して走る。
      列車と列車との間のレールがなくなり、はさまれる寸前でばっと飛ぶ。
      映画のようだ!



      雨が降っている。

      極真の大会の会場に着く。
      武道館のような場所。たくさんの人がいる。
      建物の中から子どもが出てくる。
      お、見たことのある子だ。
      そうか、あの子は、極真の大会に出るすごい子だったのか。



      元の姿に戻っていたのだけど、ふとバットマンになったら、子ども達が喜ぶのではないかと思いつく。
      思い立ったが吉日、もう一度バットマンになろう!
      ところが、ばれないように隠しておいたはずの黒のゴミ袋が探しても見つからない!
      (かっこいいコスチュームは、ただの黒のゴミ袋でできてたのか!?)



      雨で濡れたので、宿というかバンガローみたいなところでシャワーを浴びる。
      出てくると一緒にいた人二人が、
      「今日は避難訓練の日じやなかった?」
      みたいなことを言う。
      あ!すっかり忘れていた!と思い、急いで外に出てみるともう誰もいない。

      走って避難場所と思われるところに行くがいない。
      いや、まてよ、避難場所はあっちかも。
      と、もう一つの方へ走るとみんな集まっていた。


      すると、えらい人が講演を始める。

      つまらない。

      つまらなくて有名で、その人の部下は全員が辞めちゃったという経歴をもつ。(心の中でそういう設定に)

      だけど、意外にいい人なんだよねって心の中で思う。

      おしまい。


      JUGEMテーマ:夢日記。

      身だしなみ

      0
        今日は何本立てかで見たけれど、あんまり覚えていない。


        洗面所の鏡の前で、シャツを着て、ネクタイをしめている。

        どういうわけか、隣にテーラーがいて、同じようにシャツを着てネクタイをしめている。

        「なんか首まわりがしっくりこないんですよね〜。」
        と相談する。
        「そうだね〜、首の所が空きすぎちゃうと、ネクタイのラインも下にさがっちゃうからねぇ。」



        首も細い私。
        肩幅や袖丈だけじゃなくて、首回りも合うシャツを着なくちゃ。

         
        JUGEMテーマ:夢日記。

        シーバスの取材

        0
          横浜のいくつかの地点を海路で結ぶシーバス。
          誰かもう一人と一緒に走っていると、シーバスがあり、中を撮影させてもらえないかということに。

          止まっているところ、中に入り、
          「すみません、中を少し撮影させてもらませんか?」
          と主のおじさんに聞く。



          「そういうのは、会社の方針とかがあって、会社に聞いてもらわないと分からないんだ。」
          とやんわり断られる。

          そうか、そうだよな。
          と思っているところ、おじさんが
          「終点まであと1区間だし、せっかくだから乗っていくかい?」
          と言ってくれた。

          「え?いいんですか?」
          とちょっと喜ぶやいなや、シーバスは出発する。

          ラッキーと思っていたら、
          「会社とのこともあるから、まるっきりタダってわけにはいかなくてね。そうだな、123円でいいよ。」
          とおじさん。
          おいおい。(これは昨日マンガ『ジョジョリオン5巻』で読んだ「カツアゲロード」のような展開じゃないか)



          そんなお金のかかることを想定していなかったので、2人とも財布がなく、1円も持っていない。
          これは困った。
          「今は、1円も持っていないんですよ。」
          と正直に言う。てっきり、じゃあしょうがないかって展開になるかと思いきや、

          「ああ、いつでもいいよ。おれとしては、これから取材とかで一緒に飲んだりするもんだと思ってたから。」
          と主のおじさん。

          なぬ?取材には実はかなり乗り気だったらしい。
          しかも勝手に仲良くなるストーリーを敷いている。。。



          おじさん、名刺を渡してくる。
          ちょうどシーバスが終点に到着する。(ワールドポーターズみたいな、にぎやかなところ)

          取材するのはいいんだけど、シーバスの様子を撮影したかっただけで、ちゃんと取材するならそれこそ会社の中でもちゃんとした人がいいなあ。この人は経験年数どれくらいなんだろ。
          「この人、経験年数どれくらいだと思う?」
          と一緒にいた人にこっそり聞いてみる。
          「4,5年ってとこじゃないですかね。」
          と答える。うん、なんとなく脱サラじゃないけれど、この仕事に就いてからはそんなに長くなさそうだと思った。

          その時である。
          昨日テレビのサスペンスで出てきた、キャリアウーマンが現れ、その主に話しかける。
          「あなた、これまでに前科があるでしょ!」
          「お、確かにおれは詐欺で前科があるが。だがそれが何だって言うんだ!」

          おお、これは急展開。
          123円も詐欺ってことか?
          「そんなあなたのことなんか、信用できるわけないでしょ!」
          とキャリアウーマンは吐き捨ててツカツカと去っていく。



          おお〜、どうしよう。
          私と、一緒にいた人(結局これが男なのか女なのかよく分からない)は、街へ歩いていく。
          123円はどうしたものかだし、詐欺の男にシーバスの取材ってどうしたものかだし。


          おしまい。



          JUGEMテーマ:夢日記。
          評価:
          荒木 飛呂彦
          集英社
          ¥ 420
          (2013-10-18)
          コメント:カツアゲロードが気になったらこれを読むべし。S.B.R.とのつながりもさらに見えてきた。


          どこかの国で

          2
          荒れた山の山道をトロッコで走っている。
          くるくる赤毛の女の人を救出したはずだったんだけど、木々を抜けてよく見ると、それは女の人ではなくてオラウータンだった!

          「なんということだ」


          そのオラウータンは人形だったのかもしれない。
          それがさらに爆弾であるということになっていて、谷底へ間一髪落とす。

          間もなく、谷底から大爆発。

          「ふ〜。あぶなかった。」
          と思いきや、なんだかしらないけれど、谷底から伸びている針金のタワーみたいのの上につかまっている私。



          山へとびうつりたいのだけど、タワーグラグラ。
          あ、、、あああ〜〜〜〜。

          タワーは、山とは反対側へ倒れるのだった。


          まあ、いったい何キロメートル級のタワーだったのかは分からないのだけれど、
          タワーが倒れると、海の向こう側の国に落ちたわけ。
          (それほど高いところから落ちたけれど、生きているのは、設定)




          ここはどこだ。心の中でつぶやく。
          こんなときこそ、スマホの地図アプリだ。
          アプリを起動すると、地図が日本語じゃなくてよく分からない。
          (もっと引けば、日本との位置とか分かるだろうが、そういうことは夢だからしない)


          路頭に迷う。


          いるのは、明らかな下町。
          もうすぐ日暮れ。駅があるけれど、どこへ行けばいいか分からないから乗るわけにも行かない。
          夜になればゴロツキどもが、ねらってくる(らしい設定)。



          手がかりを見つけるために、街を少し歩く。
          日が暮れる。

          どこかから帰ってきたのか、家に入ろうとする女性に勇気を出して、呼び止める。

          「Can you speak Japanese ?」

          すると、
          「私、むかし日本にいたことあるから、少しなら分かります。」
          と。おおお〜、これは奇跡だ。




          相手が女性なので、
          「夜うろつくと危険だから、一晩泊めてくれ」
          とは言い出せず。

          で、奇跡だったはずなのだけど、「ちょっと街で聞いてみて」みたいな展開。

          街を歩いていたら、空手の練習をしている人達に出会う。
          なぜだか分からないけれど、それに参加することに。
          部屋のようなのだけど、前の方は床がなく、また下が開いている。
          しかも床はその開いている方へ傾いている。
          その先に正座して、ちょっと腕に負荷がかかる装置みたいなものを付けて、右正拳突をひたすらする。




          道場の人たちに
          「初めての人が、こんなにたくさんできるのは最高記録だ!」
          と絶賛する。
          まんざらでもないなと思いつつ、今度は左を始めるのだけど、左はあっというまに疲れてしまう。

          右と左ではこんなにも違うものか。
          得意なこともあれば、苦手なこともあるものだ。


          おしまい。



          JUGEMテーマ:夢日記


          calendar

          S M T W T F S
                1
          2345678
          9101112131415
          16171819202122
          23242526272829
          3031     
          << August 2020 >>

          selected entries

          categories

          archives

          recent comment

          links

          profile

          search this site.

          others

          mobile

          qrcode

          powered

          無料ブログ作成サービス JUGEM