拷問を受ける

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    なんか、悪の親分に捕まる。

    取り押さえられる。
    身動きがとれない。

    悪の親分は、私の腕をぐっともち、腕をまくった。

    瓶を取り出す。
    私の腕に、瓶の中に入っていた、超でかいムカデみたいなやつを乗せてきたーーーー!

    うおおおおおお。



    おしまい。
     
    JUGEMテーマ:夢日記。

    刺されて治療される!

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      仕事仲間が「今日は家まで送ってあげるよ」と言う。
      家の場所を伝えると、「だいたい分かる」と言い、自転車をこぎだす。
      どうやら、自転車の後ろに乗せておくってくれるようだ。

      ところが、裏道に入り、坂道をのぼる。
      見た事もない道。
      こんな近道があったとは。
      そして、この人、どうして私の家の近くをこんなに詳しいのだ??

      坂道を抜けると、丸裸の崖みたいなところにでる。
      真ん中あたりで工事のようなことをしている。
      それでも一気に走り抜ける。


      家家家家家家家家家家家家家家家家家家家家家家家家家家家家


      長旅をした。(という感じ。)
      建物を出ると、
      「こちらで、本格的な体験ができます。」と言われ、工場に行く。
      なんの体験ができたのかはよく分からない。

      一緒にいた人が「これはなかなか、〜(なんとかかんとか)」とうんちく。

      母が「ここでお土産買っていこうかしら」といって、お土産コーナーに行く。
      (いつ母がいたのだ??)

      私は、一人で歩き出す。

       
      家家家家家家家家家家家家家家家家家家家家家家家家家家家家

      白髭のじいさんと一緒に旅をしていたようで、
      隣駅の裏道あたりで
      「じゃあね〜、ばいばーい。」
      と手を振って別れる。
      ただし、その時、すぐ近くに一人の男がいた。
      なんとなく、危険な気がしたのだが、、、

      別れてすぐに後ろから男が近づいてきて、私をナイフで刺した!!
      これは強盗だ!と思い、
      「財布はかばんにあります。お金渡します、お金渡します!」
      と言った。つまり、だから殺さないでねってこと。

      太もものあたりを刺されて脅されて、金を渡さないと次は・・・
      って感じだと思ったのに、あれ?刺されたのは背中だった?!

      (日頃、背骨で痛くなっている場所ですよ。)
      どうも、腰椎にそってサクッとやられている感じ。
      でも、私がすぐに金を渡すと素直だったからか、男は
      「このまま、背筋を伸ばして傷口を締めておけば大丈夫。」
      と言ってきた。
      ・・・が、男はそう言ったものの、予想外に大丈夫ではなかったのか、私の背中をやたらぎゅっと締めようとする。


      で、またやっぱり太ももあたりも刺されたことになっていたのか、そちらの傷の方が重症なようで、男が気にしている。

      すると!
      男は注射を取り出し、お尻に注入してきた!
      ふわーーっと何か麻薬(麻酔??)の様なものが入ってくる感じ。
      そして傷口を針と糸で縫い始めた!

      うおーーーーーーー冷や汗


      おしまい
      (というところで目が覚めた。)



      ちなみに、背中が痛いのはリアルの話ですが、
      お尻については、特段何事もありませんでしたのであしからず。
      もらしたりとかしてないからねっ怒り

      出る雰囲気

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        日本のホラー映画独特の「出る」カメラワークとかありますよね。
        背後が気になるようにしておきながら、背後がギリギリ映らないカットをたたみかけてきたり。

        家の中。
        なんかそういう「出る」雰囲気を感じ取る。
        廊下はうすぐらく、先に部屋と部屋の分かれ道がある。
        左に曲がる。
        同じようにうすぐらい廊下。
        左に曲がる。
        「寝室までたどりつけば大丈夫」という気持ちでいる。
        左に曲がる。

        扉を開く。
        なんだかいかにもっていう襖。
        寝室のはずの部屋にたどりつくと、それはもう、いかにもっていう和室。
        左上に神棚がある。

        「うわー」


        おしまい。

        ここで目が覚めると、寝室の外でカランカラン、ガタガタンという聞き慣れない大きな音。
        うわー。
        でもしばらくよく聞いてみると、どうも強風が吹き荒れているようで、
        外に置いてあった発泡スチロールの容器がふっとんで転がっている様子。
        びっくりしたぁ。・・・というかきっとこの音がしているからこんな夢みたんじゃ。



        ちなみに、左、左、左に曲がっても、元の場所に戻ったわけではないです。
        渦巻きのように、中心に向かったのです。

        ↓←←←←←←←←←←←←←←←
        ↓ 
        ↓      部屋←
        ↓        ↑
        ↓        ↑
        ↓        ↑
        ↓        ↑
        ↓        ↑
        →→→→→→→→→↑

        JUGEMテーマ:夢日記。

        施設に返す

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          ものすごく久しぶりに、大泣きする夢を見ました。

          設定された世界
          子どもをなかなか授かれない家庭が、施設から養子をもらう
          (施設って何だ??)


          私の家庭も、なかなか子が授かれない状態だったということになっており、
          施設から赤ちゃんをもらい、大事に育てていた。

          そこに、私たちの間にも、ついに子どもができた。
          かわいいかわいい赤ちゃん。
          幸せいっぱい。

          ところが、
          ちゃんと赤ちゃんが生まれたということで、施設からもらった子は返さなくちゃいけないとのこと。

          生まれてきた赤ちゃんは、超かわいいの。
          施設からもらった子は、ちょっとむすっとした顔つきなんだけど、大事に育ててきたからやっぱりかわいいの。

          幸せなのに、子を施設に返さなくてはいけないということに、悲しみにくれる。

          そんなのってないっ!

          守らナイト

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            女の子を幽霊から守る。

            学校みたいなところ。
            夜中。

            女の子がトイレに行きたいって言うから、
            幽霊に出会わないようについていく。

            下駄箱のところに、おじさんかおじいさんくらいの人がいる。

            「俺には分かる。あいつは幽霊だ!」
            と心で思う。

            紫色でちょっと光っていて、向こう側が透けているから。

            そうすると、おじさんはこちらを見てにや〜と笑う。



            無視してそのままトイレまで来たはいいけれど、
            ここまで来てトイレの中まではついていってやれないことに気付く。

            「これはまずいことになりそうだ。」

            と言ったところで

            おしまい。(目が覚めた)


            JUGEMテーマ:夢日記。


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