また浅はかな罪を

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    家に帰る途中の大通りで、何かお祭りのような催しものが開かれている様子。

     

    私は運転免許を持っていないんだけど、なぜか旧知人のバイクを借りて乗っている。

    初めて運転するから、なんか重心をどうとったらいいか、ちょっとフラフラする。

    でも、「ああ、こんな感じね。」って慣れてくる。

    向こうからパトカーが来た。

    特に呼び止められることもなく、通過。

     

    多分100〜200mくらいしか走っていないんだけど、

    催し物で交通規制をしているのか、臨時の駐輪場というところにバイクを停めることに。

    でも、駐輪場はいっぱいで停められるところがない。

    私は駐輪場の横にある木造の倉庫みたいなところの中に入って、その中にバイクを停めた。

    近くにガソリン?が置いてあって、心の中で「これに引火したらバイクが燃えちゃうなあ。」

    と思った。

    そして「バイクを借りて、数百メートル移動してしまい、ここに停めてあることを旧知人にちゃんと伝えなくちゃ。」と思う。

     

    その後、家に帰ってスマホを出しているんだけど、なぜだかその人には電話をかけない。

    もうずっと会っていない人で、かけるのをためらった??

    「早く伝えないと、困ってしまうだろう。」と思って焦るのに、かけない。

    きっと旧知人は、警察に盗難届を出しただろう。

     

    あれ?旧知人に申し訳ないって思っていたけれど、

    そもそもぼくは免許持っていないのにバイク運転しちゃって、その時点で犯罪じゃないか。

    加えて「窃盗罪」もついてしまうのでは。

     

    あー!!これはクビ(懲戒免職)じゃないかー!!!

     

    おしまい。

    バイクバイクバイクバイクバイクバイクバイクバイクバイクバイクバイクバイクバイクバイクバイクバイクバイクバイクバイクバイクバイクバイクバイクバイク

     

    昨日、自転車で帰る際、残雪が凍結して凸凹になった道を、よせばいいのに

    「やってやるぜ」ってしちゃったんですよね。

    それが、バイクに乗る→ふらふら〜ってやつでしょう。

     

    JUGEMテーマ:夢日記。


    風紀委員キョンシー

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      妻と家にいる。
      家に居たんだけど、夜に一緒に家に帰ることになる。

      どうも別の家があるらしい。

      夜道を歩いて居たら、気がつくと妻の姿が見当たらない。

      慌てて元の家?!に戻るんだけど、途中の道にも居なかった。

      Apple Watchの友達を探すやつで、GPSで探そうとして居たんだけど、

      探したのか感知しなかったかよくわからないけれど、結果の記憶がない。
      ならもう一度やればいいんだけど、設定なのでそうはならない。


      先に行ったとは思えないけれど今度は急いで家に向かう。
      あ、帰るはずの予定だった家の方ね。

      でも見当たらない。

      小道の十字路に差し掛かると、ごみステーションに古着回収の日のようで袋に衣類が詰まったものが、たくさん並んでいた。
      そこに知っている人の名前があって、驚いて、走っていたのに一度立ち止まって袋にあった名前を二度見した。

      また走り始めた。女子中高生何人かを、一人ひとり追い越す。

      もう夜になる時間はとっくに流れたようで、むしろ真夜中から明け方に向かう時間のよう。
      なんでこんな時間に?と思うが、どこか試験会場に向かうかの感じ。
      いつの間にやら雪が降って、そして積もったことになっていて、足元が悪い。
      階段を登りきるとまあまあ大きい道に出て、バス通り。坂の上のバス停に中高生が立った。
      心の中で「がんばれよ」と思いつつ、自分は家に向かって雪が積もった坂道を下る。
      下りきったところを左に曲がると、母方の祖母の家。

      以前この家は夢に出てきたが、ここにも自分の部屋がある設定。ちなみに二階。
      庭から家の裏にまわり、二階を見上げる。兄がいる様子が伺えた。あれ?兄?それとも自分?
      過去の世界に来ているような感覚。

      壁掛時計壁掛時計壁掛時計
      つまり過去の自分にあってしまわないように、こそこそ庭の影から様子を見ているのだ。
      下の応接間に兄がいて、こちらの方に歩いてくる感じ。見つからないように身をひそめる。

      で、ここはそばの家であり、帰ろうとしていた家ではないのだ。だからまた移動し始める。
      川に出た。
      小さな川だったはずなのに、ヨーロッパにある絶景な川みたいになっている。
      川沿いの道を、上流に上って行くと、橋が見える。車道とかではなくて、家に渡るための橋。
      川の片側が家で、家に行くために、川沿いの家が橋を渡しているような、そういう橋。

      で、家に着いたんだけど、橋は渡らない。
      妻がいないことがわかっている様子。

      そこに犯人?が現れてヘラヘラしている。犯人って言っても妻が何をされたかは不明。
      私は怒って追いかけたり攻撃したりする。
      一つの倉庫みたいなのに追いやって、「うおー」と大声を出す。

      ニョロ口から炎をはいて、その倉庫の中を焼き尽くす。ニョロ

      で、悪者はどうも人間ではなかったようなので今度は自分が追いかけられる番に。自分も炎をはいていたけれどね。

      追いかけられていると、いつの間にか学校の中みたいなところに。
      プリントの一部を切り貼りしようとしていたが、何もしないことに。

      で、廊下の広場のあたりにきたら、キョンシーであるという、ガタイの良い風紀委員の3人に囲まれる。
      これは戦うしかあるまい。

      というところで目が覚めた。
       

       


      ジョギングジョギングジョギングジョギングジョギングジョギングジョギングジョギングジョギングジョギングジョギングジョギングジョギングジョギングジョギングジョギングジョギングジョギングジョギングジョギングジョギングジョギングジョギングジョギングジョギングジョギングジョギングジョギングジョギングジョギングジョギングジョギング

      学校の場所は分からないんだけど、今回夢で移動したところをマップにした。

       

      家が3つもあって分かりにくい。

      ちなみに「祖母の家」は、現実の祖母の家と実家が融合したような形をしている。

      川はイタリアを彷彿させた。


      電車にはねられる

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        1歳と3歳の子どもとどこかへ出かける。

         

        1歳の子が、後ろに転んで頭を打つ。赤ちゃん

        大丈夫だろうかとあれこれ見ている。

         

        その間に、3歳の子どもは先に行かせたことになっている。(設定)

        知らない人々から、その子が電車にぶつかったということを聞かされる。

         

        でんしゃでんしゃでんしゃでんしゃでんしゃでんしゃでんしゃでんしゃでんしゃでんしゃでんしゃでんしゃでんしゃでんしゃでんしゃでんしゃでんしゃでんしゃでんしゃでんしゃでんしゃでんしゃでんしゃでんしゃでんしゃでんしゃでんしゃでんしゃでんしゃでんしゃでんしゃでんしゃ

         

        電車にね・・・え?!電車にっ!!

        それはどういうことか。

        電車にぶつかるって電車にはねられたってことか?!

        そしたらひとたまりもないじゃないか!!

        と、すごく動揺し、状況を想像する。

         

        ああ、「先に行ってなさい。」って、道の途中には、踏切があったんだった。(設定)

        うちの子、電車とか線路が大好きだから、線路を見て夢中になって、線路をさわったり電車が見えるのを待っていたのにちがいない。

        と察し、心配する。

         

        気付くとすぐもう3歳の子の前にいた。

        無事?のようだ。

        泣いていない。

        「大丈夫?」

        と声をかけつつ、見ると顔の右目と右耳の間あたりが縦まっすぐに真っ黒になっている。

         

        ??そこが電車とぶつかったとこ?

        線路に押し付けられたとこ??それならひとたまりもないはずだけど・・・

         

        子どもは

        「大丈夫だけど、耳のうしろが痛いの。」

        と答えた。

         

        よしよしと頭をなでて、耳の横をみると、耳の後ろあたりが少しちぎれていた。

        うおーーぞわぞわ。

        でも、無事でよかった。

        でも、うおーびっくり

         

        おしまい。

         

         

         

        子どもが、というか、頭痛・頭が重いっていうのが夢になったということかしら。

        「耳の後ろあたりが少しちぎれている」に関しては、心当たりがある。

        耳の後ろあたりが痛いのではなく、そういうモノを前日に見たからだと思う。


        ごみ収集車に?!

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          街を歩いていると、見たことのある顔の人がいた。
          知り合いっていうより、ただ知っている人って程度の人。

          その人は松葉杖をついていて、道路脇に寄せて停めていたごみ収集車に近づいていった。
          そして、収集車のごみをどんどん入れていくところによいしょと乗っかった。

          えっ?あぶな!
          と思ったら、その人は、横のボタンを押して回転板を作動させたの!!
          縁に乗っかっていたその人は、受けのところにたまったゴミ袋を中に(勝手に)送ったの。
          自分は回転板がきたらひょいっと避けて、また縁に立っていた。

          あぶないことするなあと思った。

          ところが次の瞬間、予想だにしない展開が。

          なんと今度は自分がごみ受けのところに入り、そしてボタンを押したの。
          で、中に入っていった。。。

          都合のよいことに回転板の一部に穴があって、
          中に入ったのに居心地が悪かったのか、もう一度作動させてポジショニングしようとして
          穴から手だけが出てきてボタンを押したの。

          ここに住んでるの?!
          それとも、ここに隠れてどこかにこっそり移動しようとしているの?!


          でも、清掃員の方がもどってきて、中に入っているのを見つけ、引きずり出した。
          (どうやって??)
          その人は、あ〜見つかっちゃったあみたいな顔をして、
          「すんません。」
          って言っていた。




          JUGEMテーマ:夢日記。

          人を殺す夢

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            ひどいいじめのようなものにあっている。

            どういう経緯かはわからないが、複数人から自分が狙われている。

            それに一人、対抗する。

            なぜか、拳銃を持っている。
            相手が現れたとき、ついに、拳銃で相手を撃つ。
            自分が撃った弾は、しっかり相手に命中し、相手は死んだ。


            どこかの施設の階段の下にある倉庫のような部屋。
            どうやら、そこに閉じ込められ、最終的にはガソリンを巻かれて焼き殺されてしまう予定だったよう。


            助かったとはいえ、自分は人を殺してしまった。

            警察が事情を聴取する。
            ありのままに伝える。

            次の日に自宅で逮捕の手続きをするからということで、帰される。
            (よく分からないが、即刻逮捕じゃなかった様子)

            次の日、警察がやってきて、逮捕状を見せる。
            「これで、明日、逮捕に来るから。」とのこと。
            (よく分からないが、今日も結局逮捕されない)



            今はまだ年度内で、仕事が残っている状況。
            自分が逮捕されることで、どれだけたくさんの人を悲しませることになるか、それがつらくて仕方ない。

            加えて、
            3人の同僚のうち、もう一人も理由は知らないものの、逮捕されるらしい。
            ということで、残る一人に全てを託すという状況らしい。

            関係者各位が悲しむ顔を想像して、つらくてどうにかなりそうなときに、目が覚める。

            おしまい。



            人を殺す夢というよりも、自分と関係の深い人を悲しませてしまう状況になることがつらいという心情の夢でした。
            本当に、夢見の悪いものでした。

            JUGEMテーマ:夢日記。


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